Asterisk関連書籍 200708010追加
2007年8月10日 追加
Asterisk Hackingまたもや英語本です。 この本の最初のダイヤルプランは音声応答がメインで、内線は結構おざなり。会社で使うようなダイヤルプランがStep by Stepで細かく乗っています。 さらにextensions.confで書いたファイルをAELに直して書いてあります。 画面のキャプチャはほとんどありません。でも、比較的読みやすいと思います。 なぞなのは6章の題名。 Asterisk Hardware Ninjutsuって・・・・ 向こうのwikiにも乗っているぐらいメジャーな言葉なんですね・・・ |
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Asterisk運用・開発ガイドエムトゥエックス株式会社さんが出した開発ガイドになります。 モジュール等詳しくでている為、開発系の方には助けになると思います。 |
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AsteriskによるIP-PBXシステム構築ガイドAsteriskの設定サンプルファイルCD-ROM付きガイドブックです。 AsteriskのCLIのキャプチャの画面などが多いです。 この通り設定をすれば出来ますよという感じで解説等はちょっと読みづらいかも知れません。 順を追って設定を行った上での最後のIVRについては、状況が細かく定義されていて貴重な解説だと思います。 |
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Asterisk for DummiesDummiesシリーズのAsterisk本です。英語版ですが、個人的には好きな本になります。 ただし1.2系(場合によっては1.0系)の情報になります。 英語の苦手なtadaですが、重要項目等がチェックされているなど、読むポイントはメリハリが利いているかもしれません。 |
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Asterisk 1.2 + 1.4. Installation, Programmierung und Betriebユーロ高でお高い本になってしまっています。ドイツ語の本になります。 ただ、設定のファイルを見ていると順を追っているようで、ちょっと訳本欲しいと思いました。 |
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Asterisk徹底活用ガイドこちらは高橋隆雄氏の2冊目のAsterisk本になります。 ダイヤルプランなど様々な方法が書かれており、設定の際役に立つかと思います。 お勧めです。 |
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Trixbox 実戦ガイドブックCentOSと一体となった(別インストールも可能)trixbox。Webブラウザからの設定が可能で、これからの主流になるかもしれません。このtrixboxの日本語での初めての解説本になります。 また、なかなか情報のないIAXを主に取り上げている点も貴重だと思います。 |
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AsteriskでつくるIP電話システムご存知と言ってよいかと思います。 日本でのAsterisk本第一号はこちらです。 扱っているバージョンは1.0系になりますが、電話の仕組みから書かれており、やはり必読の一冊だと思います。 |
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Asterisk−テレフォニーの未来こちらは訳本になります。オライリー本ですので、やはり初心者がすいすい・・・という感じではありません。しかし、細かい情報まで載っていますので、必読となると思います。 |
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関連書籍紹介 |
